- 4361
- 2026/09/30
- 時価
- 20億円
- PER 予
- 8.35倍
- 2010年以降
- 赤字-365.28倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.39-2.29倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.65%
- ROE 予
- 7.28%
- ROA 予
- 2.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年11月30日
- 378万
- 2016年11月30日 +999.99%
- 8575万
個別
- 2015年11月30日
- 451万
- 2016年11月30日 +999.99%
- 7627万
有報情報
- #1 業績等の概要
- また、原油ナフサ価格の下落に対応し、主要原料のより一層の価格低減を図るとともに、原材料の供給元の探索を積極的に行いました。生産におきましては、受注状況に応じ、生産時期やその数量ならびに徹底した合理化によるコストダウンを実施し、在庫の適正化を行いました。2018/02/27 14:28
この結果、当連結会計年度の売上高は64億34百万円(前年同期比2.6%減)、営業利益は94百万円(前年同期は9百万円の利益)、経常利益は85百万円(前年同期は3百万円の利益)となりました。また、保有する福利厚生施設の一部につき特別損失を計上したため、親会社株主に帰属する当期純利益は34百万円(前年同期は41百万円の損失)となりました。
なお、当連結会計年度より、売上高に係る表示方法の変更を行っており、組替え後の数値で前連結会計年度との比較を行っております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上原価は54億74百万円(前年同期比4.2%減)で、売上総利益は9億60百万円(前年同期比8.2%増)となりました。販売費及び一般管理費は8億65百万円(前年同期比1.4%減)で、営業利益は94百万円(前年同期は9百万円の利益)となりました。2018/02/27 14:28
経常利益は85百万円(前年同期は3百万円の利益)で、親会社株主に帰属する当期純利益は34百万円(前年同期は41百万円の損失)となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析