積水樹脂(4212)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 民間分野の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 40億7300万
- 2014年12月31日 -4.76%
- 38億7900万
- 2015年12月31日 +10.67%
- 42億9300万
- 2016年12月31日 +10.48%
- 47億4300万
- 2017年12月31日 -0.02%
- 47億4200万
- 2018年12月31日 -14.93%
- 40億3400万
- 2019年12月31日 +3.07%
- 41億5800万
- 2020年12月31日 -9.6%
- 37億5900万
- 2021年12月31日 +10.43%
- 41億5100万
- 2022年12月31日 -16.38%
- 34億7100万
- 2023年12月31日 -8.04%
- 31億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2024/02/09 16:12
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 報告セグメント 合計 公共分野 民間分野 売上高
(単位:百万円) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/02/09 16:12
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント 公共分野 民間分野 合計 一時点で移転される財 20,329 24,885 45,215
(単位:百万円) - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/02/09 16:12
「民間分野」セグメントにおいて、株式取得を行った株式会社エクスタイルを当第3四半期連結会計期間より連結の範囲に含めている。なお、当該事象によるのれんの増加額は、第3四半期連結累計期間において605百万円である。
(重要な負ののれん発生益) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 関連グループ会社事業:橋梁などのコンクリート構造物の劣化や老朽化による剥落を防ぐコンクリート片剥落 防止システムが、昨年の大口橋梁修繕物件の反動を受け、売上減となった。欧州における交通安全製品は、 車止めやカーブミラーが好調に推移したものの、車線分離標「ポールコーン」の設置物件減少により、前年同期を下回る成績となった。2024/02/09 16:12
<民間分野>住建関連事業:メッシュフェンスは、施工性やお客様のニーズに合わせた納期対応力が評価され、堅調に推移した。めかくし塀は、物流施設等の活況分野への提案を強化したことに加えて集合住宅や商業施設向けの受注も 相まって、順調な成績を収めた。防音めかくし塀も、近隣騒音対策向けの提案強化が功を奏し、売上伸長となった。自転車置場についても、集合住宅向けが好調となるなど、売上に寄与した。
総物・アグリ関連事業:梱包結束用バンドは、汎用品の需要低迷の影響を受けたものの、3R(リデュース・ リユース・リサイクル)に対応した製品提案を強化したことにより、前年同期並みに推移した。ストレッチ フィルム包装機は、物流現場の人手不足による省人化ニーズの高まりを背景に、好調な成績を収めた。アグリ 関連製品は、農業・園芸資材ともに資材買い控えなどの影響を受け、大幅な売上減となった。