有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、原材料価格の高騰に対応するべく戦略購買や生産コスト低減活動並びに製品価格の改定を行なうなど引き続き収益性を重視した事業活動を推し進めた。2018/02/14 13:16
当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は482億3千7百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益は68億3千2百万円(前年同期比9.7%増)、経常利益は72億2百万円(前年同期比11.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は48億5千1百万円(前年同期比12.5%増)となった。
セグメント別の業績は以下のとおりである。