営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 1億1648万
- 2015年6月30日 +103.55%
- 2億3711万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと当社グループは、新製品の投入や高機能性製品の拡販を継続するとともに、海外市場の開拓や国内各市場・各地域で積極的な販売活動を展開してまいりました。2015/08/11 10:45
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、工業関連の売上増加が寄与し、6,302百万円(前年同四半期比2.0%増)となりました。また利益面につきましては、コスト低減に努めてまいりました結果、営業利益は237百万円(前年同四半期比103.6%増)、経常利益は253百万円(前年同四半期比95.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は111百万円(前年同四半期比119.4%増)となりました。
売上状況につきましては次のとおりであります。