ソフトウエア
連結
- 2017年3月31日
- 4億4742万
- 2018年3月31日 -22.02%
- 3億4891万
個別
- 2017年3月31日
- 4億750万
- 2018年3月31日 -18.19%
- 3億3338万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び車輌運搬具 4~8年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
但し、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) 長期前払費用
定額法を採用しております。2018/06/20 13:54 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち連結子会社吸収合併に伴うものは、次のとおりであります。2018/06/20 13:54
建物 84,457 千円 土地 145,921 千円 ソフトウエア 6,626 千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2018/06/20 13:54
当社グループは、原則として事業所を基本単位とし、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 中華人民共和国浙江省 事業用資産 工具、器具及び備品機械装置及び運搬具ソフトウエア 19,427千円 東京都品川区 ― のれん 241,188千円
当該資産は営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナスであることなどから、当該事業に係る一部資産の帳簿価額の回収可能額について使用価値が無いと判断し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~8年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
但し、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。2018/06/20 13:54