無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 2億2213万
- 2022年3月31日 +14.34%
- 2億5398万
個別
- 2021年3月31日
- 1億7247万
- 2022年3月31日 +29.17%
- 2億2278万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
総平均法又は移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~8年
工具、器具及び備品 2~20年2022/06/15 13:13 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/15 13:13
投資活動により使用した資金は465百万円(前年同期336百万円の支出)となりました。主な減少要因は、有形固定資産の取得による支出411百万円、無形固定資産取得による支出69百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
① 商品
移動平均法による原価法(貸借対照表額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
② 製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び車輌運搬具 4~8年
工具、器具及び備品 2~20年2022/06/15 13:13