- 4987
- 2024/03/08
- 時価
- 149億円
- PER 予
- 24.09倍
- 2010年以降
- 赤字-124.23倍
(2010-2023年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.24-0.89倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.26%
- ROA 予
- 1.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2014年3月31日
- 205億2800万
- 2015年3月31日 +9.49%
- 224億7600万
個別
- 2014年3月31日
- 197億1800万
- 2015年3月31日 +8.35%
- 213億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報 (単位:百万円)2015/06/25 9:33
2.地域ごとの情報梱包・包装用テープ 電機・電子用テープ 産業用テープ 合計 外部顧客への売上高 4,058 9,346 7,123 20,528
(1)売上高 (単位:百万円) - #2 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/06/25 9:33
- #3 業績等の概要
- こうしたなか、当社グループは当連結会計年度におきまして、提案営業の強化や新規先開拓による販路の拡大・多様化、効率的な在庫販売方式の定着化による機会利益の確保、生産工程の間断なき見直しによる歩留まり改善に伴う製造総費用の削減、より高度な品質管理・保証体制の構築などに全社をあげて取り組み、利益増強に向けた努力を重ねてまいりました。また、稼働3年目を迎えたインドネシア生産子会社は、稼働率が大幅に高まり、ようやく月毎の黒字定着化も視野に入ってきた状況にあります。2015/06/25 9:33
その結果、当連結会計年度の売上高は、224億76百万円(前期比9.5%増)となりました。また、営業利益は10億24百万円(前期は1億5百万円の営業損失)となる一方で、経常利益は期末にかけての円安による為替差益の計上を行ったため20億86百万円(前期比254.2%増)、当期純利益は10億24百万円(前期は9億24百万円の当期純損失)となりました。
当社グループの事業は、粘着テープの製造・販売の単一セグメントでありますが、製品部門別の売上状況は以下の通りです。 - #4 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報 (単位:百万円)2015/06/25 9:33
梱包・包装用テープ 電機・電子用テープ 産業用テープ 合計 外部顧客への売上高 3,748 11,927 6,800 22,476 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2015/06/25 9:33
① 売上高
当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度に比べ19億48百万円増加し、224億76百万円(前連結会計年度比9.5%増)となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 注1 関係会社との取引高2015/06/25 9:33
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 3,091百万円 3,764百万円 仕入高 1,942百万円 2,993百万円