純資産
連結
- 2019年3月31日
- 289億7800万
- 2020年3月31日 -3.59%
- 279億3900万
- 2021年3月31日 +3.96%
- 290億4600万
個別
- 2019年3月31日
- 284億6100万
- 2020年3月31日 -1.88%
- 279億2700万
- 2021年3月31日 +2.31%
- 285億7100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ・時価のあるもの2021/06/23 16:21
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3)当該会計基準等の適用による影響2021/06/23 16:21
「収益認識に関する会計基準」等の適用により、翌連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されますが、利益剰余金の期首残高に与える影響はないものと見込まれます。
・「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前期末と比べ48.6%増加し16億5百万円となりました。これは、主として長期借入金及び資産除去債務の増加によるものです。2021/06/23 16:21
当連結会計年度末の純資産合計は、前期末と比べ4.0%増加し290億46百万円となりました。これは、主として退職給付に係る調整累計額の増加によるものです。
以上の結果、自己資本比率は78.4%(前期末79.5%)となりました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/06/23 16:21
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/23 16:21
1株当たり純資産額並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) (1) 1株当たり純資産額 1,102円 89銭 1,146円 61銭