純資産
連結
- 2012年10月31日
- 358億1100万
- 2013年10月31日 +10.29%
- 394億9600万
- 2014年10月31日 +11.48%
- 440億2900万
個別
- 2012年10月31日
- 274億4500万
- 2013年10月31日 +10.8%
- 304億1000万
- 2014年10月31日 +10.83%
- 337億300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- されております。また、その他の包括利益累計額が71百万円減少しております。2016/09/30 9:15
なお、1株当たり純資産額は1.55円減少しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2016/09/30 9:15
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2016/09/30 9:15
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債の残高は、繰延税金負債等の増加により、前連結会計年度末と比べ10億1百万円増加し、44億9千5百万円となりました。2016/09/30 9:15
純資産は、利益剰余金、その他有価証券評価差額金の増加等により、前連結会計年度末と比べて45億3千2百万円増加し、440億2千9百万円となりました。
(2) 経営成績の分析 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 3.信託に残存する自社の株式2016/09/30 9:15
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式と
して計上しております。当連結会計年度末において、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、108百万円、130千株で - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/09/30 9:15
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/09/30 9:15
株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。
- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/09/30 9:15
4. 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成25年10月31日) 当連結会計年度(平成26年10月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 39,496 44,029 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 3,373 3,615 (うち少数株主持分) (3,373) (3,615)