受取手形
個別
- 2014年10月31日
- 1000万
- 2015年10月31日 +60%
- 1600万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、当連結会計年度末残高に含まれております。2016/09/30 9:18
前連結会計年度(平成26年10月31日) 当連結会計年度(平成27年10月31日) 受取手形 -百万円 23百万円 支払手形 -百万円 132百万円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産の残高は640億5千1百万円となり、前連結会計年度末と比べ64億7千4百万円増加しました。2016/09/30 9:18
流動資産の残高は、現金及び預金並びに受取手形及び売掛金等の増加により、前連結会計年度末と比べ33億6千3百円増加し、346億8千万円となりました。
固定資産の残高は、投資有価証券等の増加により、前連結会計年度末と比べ31億1千万円増加し、293億7千万円となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びに管理体制2016/09/30 9:18
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクは、販売管理規程等に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行い、取引先ごとの信用状況を定期的に把握することにより、リスク低減を図っております。
有価証券及び投資有価証券は主として株式であり、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っております。