イハラケミカル工業(4989)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年10月31日
- 5億2474万
- 2009年10月31日 +47.67%
- 7億7488万
- 2010年10月31日 -11.21%
- 6億8800万
- 2011年10月31日 -10.47%
- 6億1600万
- 2012年10月31日 +0.49%
- 6億1900万
- 2013年10月31日 +8.08%
- 6億6900万
- 2014年10月31日 +7.03%
- 7億1600万
- 2015年10月31日 +7.82%
- 7億7200万
- 2016年10月31日 +18.65%
- 9億1600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2017/01/25 9:36
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度より適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更による損益に与える影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2017/01/25 9:36
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備および構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この変更による当連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。2017/01/25 9:36 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりです。2017/01/25 9:36
前連結会計年度(自 平成26年11月1日至 平成27年10月31日) 当連結会計年度(自 平成27年11月1日至 平成28年10月31日) 建物及び構築物 64百万円 24百万円 機械装置及び運搬具 76百万円 56百万円 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金の受入により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。2017/01/25 9:36
前連結会計年度(平成27年10月31日) 当連結会計年度(平成28年10月31日) 圧縮記帳額 304百万円 304百万円 (うち、建物及び構築物) 6百万円 6百万円 (うち、機械装置及び運搬具) 297百万円 297百万円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 2017/01/25 9:36
- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。
ハ リース資産
(ⅰ)所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
(ⅱ)所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/01/25 9:36