有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法によっている。
(2) 無形固定資産
定額法によっている。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における見込利用可能期間に基づく定額法によっている。また、のれんについてはその効果の及ぶ期間に基づく定額法によっている。2017/03/22 16:39 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- のれん : 23,849
工具、器具及び備品 : 10,512 その他 : 797
3. 上記(注)2を除く当期増減額の主な内訳
[有形固定資産増加額]
百万円
機械装置 : 山崎事業所 1,299
下館事業所 1,910
[有形固定資産減少額]
百万円
機械装置 : 山崎事業所 3,159
下館事業所 2,216
4. 当期首残高及び当期末残高は、取得価額により記載している。2017/03/22 16:39 - #3 業績等の概要
- IFRSにより作成した連結財務諸表と、日本基準により作成した場合との主要な差異は以下の通りである。2017/03/22 16:39
(のれんの償却)
日本基準ではのれんはその投資効果の及ぶ期間で償却するが、IFRSにおいては2011年10月1日以降、のれんの償却を行っていない。