- 4217
- 2020/06/18
- 時価
- 9636億円
- PER
- 49.89倍
- 2010年以降
- 赤字-25.4倍
(2010-2020年) - PBR
- 2倍
- 2010年以降
- 赤字-1.86倍
(2010-2020年) - 配当
- 0.65%
- ROE
- 4.42%
- ROA
- 2.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法によっている。
(2) 無形固定資産
定額法によっている。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における見込利用可能期間に基づく定額法によっている。また、のれんについてはその効果の及ぶ期間に基づく定額法によっている。2020/06/23 15:30 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額の( )内数値は減損損失の計上額であり、内数表示している。
2. 当期増減額の主な内訳
[有形固定資産増加額]
百万円
機械及び装置 : 山崎事業所 2,047
下館事業所 2,010
[有形固定資産減少額]
百万円
機械及び装置 : 下館事業所 2,517
山崎事業所 661
3. 当期首残高及び当期末残高は、減損損失控除後の取得価額により記載している。2020/06/23 15:30 - #3 経営上の重要な契約等
- ⑤ 承継する資産、負債の項目及び金額(2019年3月31日現在)2020/06/23 15:30
⑥ 吸収分割後の承継会社の概要資産 金額(百万円) 負債 金額(百万円) 流動資産 4,726 流動負債 2,124 固定資産 421 固定負債 542 合計 5,146 合計 2,666
吸収分割による当社の商号、事業内容、本社所在地、代表者、資本金、決算期の変更はない。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルスの感染拡大により、日本、中国、東南アジア、北米、欧州などにおいて、自動車産業を中心に広範な領域で企業の生産活動が縮小したことの影響を受け、売上高が減少している。当該感染拡大に伴う国内外の経済活動の停滞の影響は、2020年度上半期で大半が発生し、一部の事業では下半期も需要減少が継続するものの、長期的には重要な影響はないと仮定している。2020/06/23 15:30
当社は、当該仮定は当事業年度末時点における最善の見積りであると判断しているが、想定以上に影響が長期化あるいは拡大した場合には、固定資産の評価、繰延税金資産の回収可能性等の、重要な会計上の見積り及び判断に影響を及ぼす可能性がある。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、収益性が低下したたな卸資産については帳簿価額を切り下げている。2020/06/23 15:30
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産