営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2019年9月30日
- 249億5700万
- 2020年9月30日 -13.15%
- 216億7600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 機能材料セグメント
電子材料
半導体用エポキシ封止材は、車載向けの売上が減少したことにより、前年同期実績を下回った。
半導体用ダイボンディング材料は、スマートフォン向けの売上が減少したことにより、前年同期実績を下回った。
半導体回路平坦化用研磨材料は、データセンター等の市場の伸長を受け、前年同期実績を上回った。
ディスプレイ用回路接続フィルムは、スマートフォン向けの売上が減少したことにより、前年同期実績を下回った。
配線板材料
銅張積層板は、データセンター向け基板の売上が増加したことにより、前年同期実績を上回った。
感光性フィルムは、スマートフォン向けの売上が減少したことにより、前年同期実績を下回った。
この結果、当セグメントの売上収益は1,232億円(前年同期比3.4%増)、セグメント損益は168億円(前年同期比12.1%増)となった。2020/11/13 10:13