営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2020年12月31日
- 563億8600万
- 2021年9月30日 +3.61%
- 584億1900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 機能材料セグメント
電子材料
半導体用エポキシ封止材、半導体用ダイボンディング材料、半導体回路平坦化用研磨材料は、旺盛な半導体需要を背景に、前年同一期間実績を上回った。
ディスプレイ用回路接続フィルムは、スマートフォン向けの売上が増加したことにより、前年同一期間実績を上回った。
配線板材料
銅張積層板は、通信分野向け半導体の需要増を背景に、前年同一期間実績を上回った。
感光性フィルムは、スマートフォン向けの売上が増加したことにより、前年同一期間実績を上回った。
この結果、当セグメントの売上収益は2,106億円、セグメント損益は370億円となった。2021/11/15 12:06 - #2 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2021/11/15 12:06
(単位:百万円) 項目 注記 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日至 2021年9月30日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 四半期(当期)利益 7,455 11,923 法人所得税の支払額又は還付額(△は支払) △4,776 △6,564 営業活動によるキャッシュ・フロー 56,386 58,419 投資活動によるキャッシュ・フロー