純資産
連結
- 2012年3月31日
- 92億4700万
- 2013年3月31日 -12.81%
- 80億6200万
- 2014年3月31日 +4.48%
- 84億2300万
個別
- 2012年3月31日
- 94億4300万
- 2013年3月31日 -12.82%
- 82億3200万
- 2014年3月31日 +2.81%
- 84億6300万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2014/06/26 10:11
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。2014/06/26 10:11
(1)資産、負債および純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末比54百万円減の124億29百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末比3億73百万円増の50億61百万円となりました。主な要因は、売上債権の増加3億50百万円であります。固定資産は前連結会計年度末比4億27百万円減の73億68百万円となりました。主な要因は、有形固定資産の減少5億57百万円、投資有価証券の増加1億79百万円であります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/26 10:11
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、持分法適用の在外関連会社の資産および負債は、在外関連会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/06/26 10:11 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/26 10:11
連結決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万ウォン)2014/06/26 10:11
(注)DAITO-KISCO Corporationは、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。DAITO-KISCO Corporation 前連結会計年度(注) 当連結会計年度 純資産合計 - 6,404 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/26 10:11
(注) 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 748.93円 783.72円 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△) △128.32円 25.05円