構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 1億3900万
- 2018年3月31日 -8.63%
- 1億2700万
有報情報
- #1 収用補償金の注記
- 大阪府が施工する都市計画道路大阪住道線街路事業に伴う当社技術開発センターの一部の用地収用に応じ、対象用地を引渡したことから、土地売却益および移転補償金と工事解体移転費用等との差益を収用補償金として特別利益に計上しております。2018/06/25 9:47
固定資産売却益 固定資産除却損 建物及び構築物 △5 機械装置及び運搬具 △0 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 建物 6~47年2018/06/25 9:47
構築物 6~60年
機械及び装置 5~8年 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/25 9:47
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 708百万円 ( 92百万円) 654百万円 ( 80百万円) 機械装置及び運搬具 0 ( 0 ) 0 ( 0 )
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2018/06/25 9:47
当社グループは、管理会計上の単位である事業所の用途別区分をもとに、資産のグルーピングを行い、遊休資産等については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 福井工場(福井県福井市) 医薬中間体製造設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、リース資産 遊休資産 土地
当連結会計年度において、医薬中間体分野の収益性が悪化したため、同分野の製品を製造する福井工場に係る資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額94百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物26百万円、機械装置及び運搬具53百万円、工具、器具及び備品12百万円、リース資産2百万円であります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/25 9:47
建物及び構築物 6~60年
機械装置及び運搬具 3~10年