建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 7億4900万
- 2020年3月31日 +3.07%
- 7億7200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/25 9:13
建物 6~47年
構築物 6~60年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/06/25 9:13
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 316百万円 ( 70百万円) 290百万円 ( 61百万円) 機械装置及び運搬具 0 ( 0 ) 0 ( 0 )
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりです。2020/06/25 9:13
2.当期減少額の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 非危険物倉庫設置(福井工場) 28百万円 機械及び装置 イメージング材料生産設備(静岡工場) 79百万円 機械及び装置 排水処理設備更新(技術開発センター) 26百万円 工具、器具及び備品 分析機器設置(技術開発センター) 40百万円 建設仮勘定 工場増床工事(福井工場) 63百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2020/06/25 9:13
当社グループは、管理会計上の単位である事業所の用途別区分をもとに、資産のグルーピングを行い、遊休資産等については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 福井工場(福井県福井市) 医薬中間体製造設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、リース資産、土地、建設仮勘定
当連結会計年度において、医薬中間体分野の収益性が悪化したため、同分野の製品を製造する当社福井工場に係る資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額83百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物及び構築物10百万円、機械装置及び運搬具24百万円、工具、器具及び備品19百万円、リース資産0百万円、土地9百万円、建設仮勘定20百万円であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/25 9:13
建物及び構築物 6~60年
機械装置及び運搬具 3~10年 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6~60年
機械装置及び運搬具 3~10年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3)繰延資産の処理方法
社債発行費
発生年度に全額費用処理しております。2020/06/25 9:13