純資産
連結
- 2018年3月31日
- 107億2100万
- 2019年3月31日 +3.07%
- 110億5000万
- 2020年3月31日 +3.22%
- 114億600万
個別
- 2018年3月31日
- 99億3000万
- 2019年3月31日 +2.64%
- 101億9200万
- 2020年3月31日 +4.61%
- 106億6200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は前連結会計年度末比3億90百万円減の54億66百万円となりました。2020/06/25 9:13
純資産は前連結会計年度末比3億55百万円増の114億6百万円となりました。
ロ.経営成績 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/06/25 9:13
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、持分法適用の在外関連会社の資産および負債は、在外関連会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/06/25 9:13 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2020/06/25 9:13
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、持分法適用の在外関連会社の資産および負債は、在外関連会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/06/25 9:13
連結決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万ウォン)2020/06/25 9:13
DAITO-KISCO Corporation 前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 18,814 24,262 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/25 9:13
(注) 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 1,029.36円 1,062.49円 1株当たり当期純利益金額 57.70円 48.90円