純資産
連結
- 2020年3月31日
- 114億600万
- 2021年3月31日 +11.85%
- 127億5800万
- 2022年3月31日 +11.96%
- 142億8400万
個別
- 2020年3月31日
- 106億6200万
- 2021年3月31日 +14.82%
- 122億4200万
- 2022年3月31日 +11.31%
- 136億2700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。
ロ デリバティブ
時価法によっております。
ハ 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2022/06/27 9:23 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は前連結会計年度末比11億83百万円増の72億50百万円となりました。2022/06/27 9:23
純資産は前連結会計年度末比15億26百万円増の142億84百万円となりました。
ロ.経営成績 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (7)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2022/06/27 9:23
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、持分法適用の在外関連会社の資産および負債は、在外関連会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(8)重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/27 9:23
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万ウォン)2022/06/27 9:23
DAITO-KISCO Corporation 前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 18,243 17,791 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/27 9:23
(注) 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 1,188.42円 1,330.59円 1株当たり当期純利益 101.75円 147.50円