建物及び構築物(純額)
連結
- 2024年3月31日
- 39億6900万
- 2025年3月31日 -4.36%
- 37億9600万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① 有形固定資産2025/06/16 10:30
「生活日用品事業」における生産設備(「機械装置及び運搬具」)及び統括業務、販売・管理業務等設備(「建物及び構築物」、「工具、器具及び備品」)です。
② 無形固定資産 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2025/06/16 10:30
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 2~17年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法を採用しています。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は、次のとおりです。2025/06/16 10:30
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 主に、工具、器具及び備品の売却によるものです。 主に、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、土地の売却によるものです。 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除売却損の内容は、次のとおりです。2025/06/16 10:30
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 主に、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品の除却によるものです。 主に、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品の除却によるものです。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは、下記の資産グループについて減損損失を計上しています。2025/06/16 10:30
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を考慮して資産グループを決定し、本社等の共用資産については、事業全体をグルーピングの単位としております。また、事業の用に供していない遊休資産等については、個別物件ごとにグルーピングを行っています。場 所 用 途 種 類 減損損失(百万円) タイ王国チョンブリ県 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品 53
連結子会社であるS.T.(タイランド)の保有する事業用資産について、収益性が低下しているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。回収可能価額は使用価値により測定しており、使用価値を零とみなして計算しています。