ハリマ化成グループ(4410)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 13億7481万
- 2014年12月31日 -5.2%
- 13億333万
- 2015年12月31日 +4.18%
- 13億5785万
- 2016年12月31日 +4.37%
- 14億1713万
- 2017年12月31日 -4.34%
- 13億5566万
- 2018年12月31日 -3.82%
- 13億384万
- 2019年12月31日 +5.45%
- 13億7492万
- 2020年12月31日 -5.51%
- 12億9916万
- 2021年12月31日 +0.95%
- 13億1150万
- 2022年12月31日 +43.66%
- 18億8405万
- 2023年12月31日 +64.11%
- 30億9200万
- 2024年12月31日 +3.98%
- 32億1500万
- 2025年12月31日 -1.87%
- 31億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/07 13:24
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本経済は、インバウンド需要の増加や部材不足の緩和により、企業の生産活動や設備投資、個人消費などの回復を受け、景気の持ち直しの動きが継続したものの、原材料やエネルギー価格をはじめとした物価の上昇や海外需要の鈍化が経済活動に影響を及ぼしました。2024/02/07 13:24
このような環境下、当社グループの海外事業は、欧州の粘接着剤用樹脂が低迷した他、中国の紙、板紙の生産量減少の影響を受け、売上高は前年同四半期に比べ減少しました。利益面は、エネルギー価格高騰などによる製造原価の上昇により、前年同四半期に比べ減少しました。
国内事業は、市場価格が上昇したこともあり、売上高は前年同四半期並となりましたが、利益面では製造原価の上昇により、前年同四半期に比べ減少しました。