ハリマ化成グループ(4410)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 9億5191万
- 2014年9月30日 -9.5%
- 8億6148万
- 2015年9月30日 +4.16%
- 8億9728万
- 2016年9月30日 +4.76%
- 9億4002万
- 2017年9月30日 -4.31%
- 8億9952万
- 2018年9月30日 -3.94%
- 8億6410万
- 2019年9月30日 +7.77%
- 9億3127万
- 2020年9月30日 -8.25%
- 8億5441万
- 2021年9月30日 -1.84%
- 8億3870万
- 2022年9月30日 +37.71%
- 11億5494万
- 2023年9月30日 +71%
- 19億7500万
- 2024年9月30日 +5.92%
- 20億9200万
- 2025年9月30日 -2.58%
- 20億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/07 13:08
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本経済は、新型コロナウイルス感染症が5類感染症へ移行したことにより、経済活動は正常化しつつあるものの、原燃料の高止まりや円安による物価上昇が経済活動に影響を及ぼしました。2023/11/07 13:08
このような環境下、当社グループの海外事業は、世界的な景気後退により欧米の粘接着剤用樹脂が低迷した他、中国の紙、板紙の生産量減少の影響を受け、売上高は前年同四半期に比べ減少しました。利益面は、エネルギー価格高騰などによる製造原価の上昇により、前年同四半期に比べ減少しました。
国内事業は、市場価格が上昇したこともあり、売上高は前年同四半期並となりましたが、利益面では製造原価の上昇により、前年同四半期に比べ減少しました。