ハリマ化成グループ(4410)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ローターの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -2億8017万
- 2014年12月31日 -150.22%
- -7億107万
- 2015年12月31日
- -1億4142万
- 2016年12月31日
- 9億3172万
- 2017年12月31日 +8.62%
- 10億1203万
- 2018年12月31日 +19.04%
- 12億474万
- 2019年12月31日 +29.38%
- 15億5870万
- 2020年12月31日 -99.4%
- 936万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 17億3951万
- 2022年12月31日 -1.43%
- 17億1460万
- 2023年12月31日
- -13億7800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・半導体用機能性樹脂は、半導体需要が回復傾向にあるものの、パソコン、スマートフォンの市況回復遅れにより、売上高は前年同四半期に比べ減収となりました。2024/02/07 13:24
(ローター)
売上高は、欧州での需要低迷の影響もあり237億2千3百万円と、前年同四半期に比べ66億4千4百万円(△21.9%)の減収となりました。営業利益は、エネルギー価格の高騰や世界的なインフレの影響で製造原価が上昇したことにより、13億7千8百万円の営業損失(前年同四半期は営業利益17億1千4百万円)となりました。