営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 38億1803万
- 2019年12月31日 -9.89%
- 34億4050万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注2)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、棚卸資産の調整額95,887千円、各報告セグメントに配分していない全社損益△292,903千円等が含まれております。2020/02/07 9:26
(注3)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に「不動産管理事業」等を含んでおります。
(注2)セグメント利益の調整額は、棚卸資産の調整額105,331千円、各報告セグメントに配分していない全社損益△442,519千円等が含まれております。
(注3)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/07 9:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は553億1千1百万円となり、前年同四半期に比べ41億7千5百万円(△7.0%)の減収となりました。2020/02/07 9:26
利益面では、営業利益は34億4千万円となり、前年同四半期に比べ3億7千7百万円(△9.9%)の減益となりました。経常利益は34億9千2百万円となり、前年同四半期に比べ5億1千万円(△12.7%)の減益となりました。
また、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億8千7百万円となり、前年同四半期に連結子会社の繰延税金資産の追加計上に伴い、法人税等調整額(△は益)を△10億7千9百万円計上しましたが、当四半期は追加計上がなかったため、前年同四半期に比べ15億1百万円(△40.7%)の減益となりました。