純資産
連結
- 2021年3月31日
- 374億4183万
- 2022年3月31日 +7.11%
- 401億442万
- 2023年3月31日 +1.79%
- 408億2031万
個別
- 2021年3月31日
- 258億5918万
- 2022年3月31日 -4.29%
- 247億4958万
- 2023年3月31日 -8.03%
- 227億6206万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2023/06/26 16:30
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定負債)長期借入金が64億7千6百万円減少しました。2023/06/26 16:30
(純資産) 為替換算調整勘定が14億3千7百万円増加したことにより純資産は増加しましたが、総資産も増加し
たことにより、自己資本比率は40.1%となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/26 16:30
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社の貸借対照表に計上されている関係会社株式および関係会社出資金(以下「関係会社株式等」という。)の合計金額20,387,111千円はすべて市場価格のない株式等であり、取得原価をもって貸借対照表価額としております。2023/06/26 16:30
市場価格のない関係会社株式等の評価については、資産等の時価評価に基づく評価差額等を加味した発行会社の1株当たり純資産額を基礎として算定されている実質価額が取得原価に比べ50%程度以上低下しているかを検討するとともに、事業計画等に基づき回復可能性が十分な証拠によって裏付けられるのであれば、当期において相当の減額をしないことが認められております。
当事業年度において、実質価額が取得原価に比べて50%程度以上低下している関係会社株式等については、実質価額と取得価額との差額を損益計算書において関係会社出資金評価損685,000千円として計上しております。その他の関係会社株式等については、実質価額が取得原価に比して50%程度以上低下しているものは存在しないものの、翌事業年度において、経営環境の悪化や新型コロナウイルス感染症の影響等により関係会社の業績が悪化する場合には、実質価額が取得原価に比して50%程度以上低下している関係会社株式等について減損処理を行う可能性があります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/06/26 16:30
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/26 16:30
(注) 1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年4月 1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月 1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 1,459円97銭 1,533円01銭 1株当たり当期純利益金額 69円42銭 35円76銭
2. 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。