資産
連結
- 2015年9月30日
- 206億9566万
- 2016年3月31日 +2.12%
- 211億3531万
- 2016年9月30日 -0.55%
- 210億2011万
個別
- 2016年3月31日
- 200億3707万
- 2016年9月30日 -0.11%
- 200億1513万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2016/12/26 13:33
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△350,682千円には、セグメント間取引消去1,534千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△352,217千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門の人件費等であります。
(2) セグメント資産の調整額3,921,465千円には、セグメント間取引消去△4,536千円、各報告セグメントに配分していない全社資産3,926,001千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券、出資金)及び本社管理部門に係る資産等であります。
(3) セグメント負債の調整額819,561千円には、各報告セグメントに配分していない全社負債が含まれております。全社負債は、主に報告セグメントに帰属しない未払法人税等、長期借入金等であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の項目の減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。2016/12/26 13:33 - #3 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2016/12/26 13:33
① リース資産の内容
有形固定資産 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
㈱コスメビューマシー
NARIS COSMETICS VIETNAM CO.,LTD.
一般社団法人日本介護美容セラピスト協会
Naris Cosmetics of Hawaii,Inc.
ナリス近畿南販売㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/12/26 13:33 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産 (リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
その他有形固定資産 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取り決めがある場合は残価保証額)とする定額法
(4) 長期前払費用
均等償却
なお、主な償却期間は5年であります。2016/12/26 13:33 - #6 固定資産処分損に関する注記
- ※3 固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。2016/12/26 13:33
- #7 固定資産処分益に関する注記
- ※2 固定資産処分益の内訳は、次のとおりであります。2016/12/26 13:33
- #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
会計方針の変更に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。
なお、この変更による当中間連結会計期間の各報告セグメント利益に及ぼす影響は軽微であります。2016/12/26 13:33 - #9 引当金の計上基準
- (4) 退職給付引当金2016/12/26 13:33
従業員の退職給付に備えるため、事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、当中間会計期間末において発生していると認められる額を計上しております。
① 退職給付見込額の期間帰属方法 - #10 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保資産及び担保付債務2016/12/26 13:33
担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。 - #11 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 圧縮記帳額2016/12/26 13:33
助成金の支給を受け、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
- #12 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2016/12/26 13:33
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当中間連結会計期間(平成28年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 12,689,691 千円 12,829,983 千円 - #13 減価償却額の注記
- 4 減価償却実施額は、次のとおりであります。2016/12/26 13:33
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 有形固定資産 205,485千円 225,353千円 無形固定資産 17,360千円 25,497千円 - #14 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、報告セグメントを基礎として資産をグルーピングしております。2016/12/26 13:33
事業所等の撤退及び閉鎖が見込まれている資産につき、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額及び原状回復費用を減損損失として特別損失に計上しました。 - #15 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券
① 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
② その他有価証券
時価のあるもの
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2) たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
① 製品、仕掛品、原材料、貯蔵品、未着品
総平均法
② 商品
移動平均法2016/12/26 13:33 - #16 追加情報、中間財務諸表(連結)
- (追加情報)2016/12/26 13:33
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当中間会計期間から適用しております。 - #17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
その他有形固定資産 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取り決めがある場合は残価保証額)とする定額法
④ 長期前払費用
均等償却
なお、主な償却期間は5年であります。2016/12/26 13:33 - #18 重要な特別利益の注記
- ※2 特別利益の主要項目は、次のとおりであります。2016/12/26 13:33
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 固定資産処分益 ― 59千円 - #19 重要な特別損失の注記
- ※3 特別損失の主要項目は、次のとおりであります。2016/12/26 13:33
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 固定資産処分損 15,672千円 7,248千円 減損損失 585千円 ― - #20 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
中間連結会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
a 製品、仕掛品、原材料、貯蔵品、未着品
総平均法
b 商品
移動平均法2016/12/26 13:33 - #21 重要性が乏しいため省略している旨、資産除去債務関係、中間連結財務諸表
- (資産除去債務関係)2016/12/26 13:33
資産除去債務が、当社グループの事業等の運営において重要なものではありませんので、記載を省略いたします。 - #22 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/12/26 13:33
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当中間連結会計期間(平成28年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 11,541,950 11,513,471 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 11,541,950 11,513,471