構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 1億4901万
- 2016年3月31日 +1.38%
- 1億5107万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/05/26 15:04
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~60年 その他有形固定資産 2~20年
定額法 - #2 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※4 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2023/05/26 15:04
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 21,945千円 12,002千円 機械装置及び運搬具 1,285千円 106千円 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 助成金の支給を受け、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2023/05/26 15:04
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 圧縮記帳額 203,664千円 200,897千円 (うち、建物及び構築物) 175,182千円 175,182千円 (うち、機械装置及び運搬具) 24,310千円 21,543千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/05/26 15:04
当社グループは、報告セグメントを基礎として資産をグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 広島市中区 店舗 建物、工具、器具及び備品 4,892 米子市角盤町 店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品 3,724
事業所等の撤退及び閉鎖が見込まれている資産につき、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額及び原状回復費用を減損損失として特別損失に計上しました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2023/05/26 15:04
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ5億15百万円増加し211億35百万円となりました。主なものとしては、受取手形及び売掛金の増加4億85百万円、投資その他の資産のその他に含めております関係会社出資金の増加3億7百万円、建物及び構築物の減少1億33百万円、投資有価証券の減少1億3百万円であります。
負債は前連結会計年度末に比べ8億49百万円増加し95億93百万円となりました。主なものとしては、支払手形及び買掛金と電子記録債務を合わせた仕入債務の増加6億13百万円、退職給付に係る負債の増加2億91百万円、未払法人税等の増加1億51百万円、短期借入金の減少2億10百万円であります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/05/26 15:04
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~60年 その他有形固定資産 2~20年
定額法