建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 26億7994万
- 2019年3月31日 -8.51%
- 24億5187万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 帳簿価額には、建設仮勘定の金額を含めておりません。2023/05/26 15:09
3 土地及び建物の一部を賃借しております。賃借料は644,072千円であります。
4 従業員数の( )は、臨時従業員数を外書きしております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2023/05/26 15:09
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※4 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2023/05/26 15:09
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 18,471千円 105,896千円 機械装置及び運搬具 638千円 18,442千円 - #4 引当金の計上基準
- (7) 固定資産解体費用引当金2023/05/26 15:09
建物等の解体に伴い、今後発生が見込まれる支出に備えるため、合理的に見積ることができる金額を計上しております。 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2023/05/26 15:09
(1年内返済予定の長期借入金を含む)前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物 1,542,647千円 1,405,489千円 土地 1,755,724千円 1,755,724千円 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 助成金の支給を受け、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2023/05/26 15:09
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 圧縮記帳額 198,897千円 195,626千円 (うち、建物及び構築物) 174,262千円 173,462千円 (うち、機械装置及び運搬具) 20,577千円 18,461千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/05/26 15:09
3 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 大阪研修センター新設 65,811千円 店舗改修・新設(ナリスビューティサロン和歌山内装工事他) 35,722千円 機械及び装置 化粧品製造設備 126,646千円 工具、器具及び備品 開発研究用器具及び備品 29,575千円 大阪研修センター新設 26,476千円 金型 23,205千円 店舗備品(ナリスビューティサロン和歌山陳列棚他) 17,233千円
建物 工場建設に伴う資材倉庫他除却 83,569千円 東京ビル建物売却 72,882千円 店舗造作工事減損(デ・アイムプラス柏他) 39,250千円 土地 東京ビル土地売却 108,650千円 借地権 東京ビル借地権売却 83,226千円 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/05/26 15:09
当社グループは、報告セグメントを基礎として資産をグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 大阪府大阪市 他 事業所 建物、構築物等 236,379 愛知県名古屋市 他 店舗 建物、工具、器具及び備品 12,284 沖縄県那覇市 他 機器 工具、器具及び備品 87
事業所等の撤退及び閉鎖が見込まれている資産については、このグルーピングから外れたものとして、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額することとしております。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として定率法2023/05/26 15:09
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #10 重要な引当金の計上基準(連結)
- ⑥ 固定資産解体費用引当金2023/05/26 15:09
建物等の解体に伴い、今後発生が見込まれる支出に備えるため、合理的に見積ることができる金額を計上しております。