- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債は前連結会計年度末に比べ26億90百万円増加し135億26百万円となりました。主なものとしては、長期借入金の増加17億71百万円、支払手形及び買掛金と電子記録債務を合わせた仕入債務の増加5億31百万円であります。
純資産は、前連結会計年度末に比べ41百万円減少し120億3百万円となりました。主なものとしては、親会社株式に帰属する当期純利益の計上4億92百万円、自己株式の取得2億45百万円、剰余金の配当1億13百万円、その他有価証券評価差額金の減少98百万円、退職給付に係る調整累計額の減少77百万円であります。
流動性に関する指標としては,当連結会計年度末において流動比率168.6%、自己資本比率47.0%となっております。
2023/05/26 15:09- #2 資産の評価基準及び評価方法
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2023/05/26 15:09- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2023/05/26 15:09- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2023/05/26 15:09- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(2018年3月31日) | 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 12,045,777 | 12,003,855 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 12,045,777 | 12,003,855 |
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