固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 136億957万
- 2020年3月31日 +19.79%
- 163億327万
個別
- 2019年3月31日
- 135億4479万
- 2020年3月31日 +18.18%
- 160億776万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2023/05/26 15:10
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2023/05/26 15:10
有形固定資産
工具、器具及び備品 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/05/26 15:10
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法固定資産 109,088千円 資産合計 109,088千円
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2023/05/26 15:10
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
従来、当社は、有形固定資産の減価償却方法について、定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しておりましたが、当事業年度から将来にわたり定額法に変更しております。 - #5 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2023/05/26 15:10
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
従来、当社は、有形固定資産の減価償却方法について、主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しておりましたが、当連結会計年度から将来にわたり定額法に変更しております。 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 2 固定資産の減価償却の方法2023/05/26 15:10
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #7 固定資産処分損に関する注記(連結)
- 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。
2023/05/26 15:10前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物及び構築物 105,896千円 120,639千円 機械装置及び運搬具 18,442千円 62千円 工具、器具及び備品 2,932千円 4,873千円 土地及び借地権 28,836千円 ― 解体費用 70,817千円 73,367千円 その他 37,511千円 484千円 計 264,437千円 199,428千円 - #8 固定資産処分益に関する注記(連結)
- 固定資産処分益の内容は、次のとおりであります。
2023/05/26 15:10前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)機械装置及び運搬具 979千円 33千円 工具、器具及び備品 ― 74千円 計 979千円 108千円 - #9 引当金の計上基準
- 固定資産解体費用引当金
建物等の解体に伴い、今後発生が見込まれる支出に備えるため、合理的に見積ることができる金額を計上しております。2023/05/26 15:10 - #10 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2023/05/26 15:10
(注) 1 当期増加額には、株式会社ナリスアップコスメティックスを吸収合併したことによる増加額が、次のとおり含まれております。科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 販売所功労年金引当金 1,743,071 85,370 109,459 1,718,982 固定資産解体費用引当金 125,271 ― 125,271 ―
貸倒引当金 557千円 - #11 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/05/26 15:10 - #12 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 圧縮記帳額2023/05/26 15:10
助成金の支給を受け、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
- #13 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/05/26 15:10
- #14 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループが事業譲受により取得した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2023/05/26 15:10
固定資産 109,088千円 のれん 191,892千円 事業譲受による支出 300,981千円 - #15 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/05/26 15:10
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 資産除去債務 41,292 〃 2,616 〃 固定資産解体費用引当金繰入額 38,333 〃 ― その他 146,754 〃 165,909 〃
- #16 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/05/26 15:10
(注)1 評価性引当額が68,891千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社である株式会社ルミエパリの税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額41,984千円を新たに認識したこと、株式会社関西みらいフィナンシャルグループの投資有価証券評価損に係る評価性引当額10,920千円を新たに認識したこと等によるものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 資産除去債務 41,292 〃 2,616 〃 固定資産解体費用引当金 38,333 〃 ― その他 171,051 〃 133,150 〃
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/05/26 15:10
投資活動の結果使用された資金は40億85百万円(前連結会計年度は31億57百万円の支出)となりました。これは、固定資産の取得による支出36億26百万円等により資金が減少したことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #18 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/05/26 15:10
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法2023/05/26 15:10
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)