タイガースポリマー(4231)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 8億50万
- 2009年3月31日
- -1981万
- 2010年3月31日
- 2億976万
- 2011年3月31日 +354.79%
- 9億5399万
- 2012年3月31日 -54.55%
- 4億3357万
- 2013年3月31日 +63.54%
- 7億905万
個別
- 2008年3月31日
- 5億8729万
- 2009年3月31日 -91.56%
- 4955万
- 2010年3月31日 +339.99%
- 2億1805万
- 2011年3月31日 +163.52%
- 5億7461万
- 2012年3月31日 -0.3%
- 5億7286万
- 2013年3月31日 +2.7%
- 5億8834万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (a) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。2026/06/25 9:00
(b) 税務上の繰越欠損金969,037千円(法定実効税率を乗じた額)について、繰延税金資産967,500千円を計上しております。当該繰延税金資産967,500千円の主な内容は、連結子会社Tigerpoly Industria de Mexico S.A. de C.V.及び連結子会社Tigerpoly Manufacturing, Inc.において税引前当期純損失を計上したことによる税務上の繰越欠損金の残高について認識したものであり、将来の課税所得の見込みにより回収可能と判断した部分については評価性引当額を認識しておりません。なお、連結子会社高槻化成㈱の税務上の繰越欠損金1,537千円(法定実効税率を乗じた額)については、回収不能と判断して全額評価性引当額を認識しております。
当連結会計年度(2026年3月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループの当連結会計年度の業績は、米州、中国では減収となりましたが日本及び東南アジアでは増収となった結果、グループ全体の連結売上高は、50,132百万円(前年同期比796百万円 1.6%増加)となりました。2026/06/25 9:00
また、利益面につきましては、日本で営業増益、中国で赤字額を縮小し営業利益は3,014百万円(前年同期比181百万円 6.4%増加)、経常利益は3,474百万円(前年同期比189百万円 5.8%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,353百万円(前年同期比1,030百万円 30.4%減少)となりました。
個別の業績につきましては、売上高は24,579百万円(前年同期比1,147百万円 4.9%増加)、営業利益は1,104百万円(前年同期比304百万円 38.0%増加)、経常利益は2,676百万円(前年同期比1,016百万円 61.3%増加)、当期純利益は2,394百万円(前年同期比973百万円 68.5%増加)となりました。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/25 9:00
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 2,237.67円 2,405.48円 1株当たり当期純利益 170.83円 119.33円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎