- 4231
- 2026/09/04
- 時価
- 212億円
- PER 予
- 8.5倍
- 2010年以降
- 2.77-59.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.43倍
- 2010年以降
- 0.21-0.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.6%
- ROE 予
- 5.04%
- ROA 予
- 3.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2014/06/25 9:04
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 196,389千円 ― 支払手形 55,420 ― - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産、負債及び純資産の状況2014/06/25 9:04
流動資産は、前連結会計年度末に比べて2,810百万円増加し、19,678百万円となりました。これは、主として現金及び預金が560百万円増加したこと、受取手形及び売掛金が1,679百万円増加したこと、棚卸資産が445百万円増加したことによります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて2,931百万円増加し、13,863百万円となりました。これは、主として有形固定資産が2,624百万円増加したこと、繰延税金資産が271百万円増加したことによります。この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて5,742百万円増加し、33,542百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末に比べて2,031百万円増加し、7,560百万円となりました。これは、主として支払手形及び買掛金が1,354百万円増加したこと、短期借入金が474百万円増加したこと、未払金が407百万円増加したことによります。固定負債は、前連結会計年度末に比べて1,265百万円増加し、2,777百万円となりました。これは、主として長期借入金が723百万円増加したこと、退職給付に係る負債が1,406百万円増加したこと、退職給付引当金が999百万円減少したことによります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2014/06/25 9:04
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規定に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、信用状況を期末ごとに把握する体制としています。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、四半期ごとに把握された時価が取締役会に報告されております。