- 4231
- 2026/10/09
- 時価
- 202億円
- PER 予
- 8.09倍
- 2010年以降
- 2.77-59.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.21-0.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.78%
- ROE 予
- 5.04%
- ROA 予
- 3.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 8億8993万
- 2014年3月31日 +66.66%
- 14億8317万
個別
- 2013年3月31日
- 7億6742万
- 2014年3月31日 +48.63%
- 11億4059万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような環境の下、当社グループの当連結会計年度の業績は、日本、米州、東南アジア、中国の全セグメントで売上高が増加した結果、グループ全体の連結売上高は、35,182百万円(前年同期比5,618百万円 19.0%増加)となりました。2014/06/25 9:04
また、利益面につきましては、増収の影響等により全セグメントで増益となった結果、営業利益は1,522百万円(前年同期比857百万円 128.8%増加)、経常利益は1,483百万円(前年同期比593百万円 66.7%増加)、当期純利益は808百万円(前年同期比99百万円 14.1%増加)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外収益(費用)は、前連結会計年度の224百万円の収益(純額)から、39百万円の費用(純額)となりました。受取利息から支払利息を差引いた純額は、前連結会計年度の30百万円の収益から減少し、14百万円の収益となりました。当連結会計年度は、前連結会計年度に比べて円が米ドルに対して安くなったことにより、米ドル建ての貸付金の換算差益が発生しました。また、Tigerpoly Industria de Mexico S.A. de C.V.の開業費は、前連結会計年度の18百万円から増加し、251百万円となりました。2014/06/25 9:04
⑥ 経常利益
経常利益は、前連結会計年度の889百万円から66.7%増加し、1,483百万円となりました。