- 4231
- 2026/10/09
- 時価
- 202億円
- PER 予
- 8.09倍
- 2010年以降
- 2.77-59.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.21-0.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.78%
- ROE 予
- 5.04%
- ROA 予
- 3.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 14億8317万
- 2015年3月31日 +86.35%
- 27億6383万
個別
- 2014年3月31日
- 11億4059万
- 2015年3月31日 +53.49%
- 17億5072万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような環境の下、当社グループの当連結会計年度の業績は、日本、米州、東南アジア、中国の全セグメントで売上高が増加した結果、グループ全体の連結売上高は、40,615百万円(前期比5,432百万円 15.4%増加)となりました。2015/06/24 9:01
また、利益面につきましては、増収の影響等により全セグメントで増益となったことに加え、円安による為替換算上の影響があった結果、営業利益は2,363百万円(前期比840百万円 55.2%増加)、経常利益は2,763百万円(前期比1,280百万円 86.3%増加)、当期純利益は2,022百万円(前期比1,214百万円 150.1%増加)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外収益(費用)は、前連結会計年度の39百万円の費用(純額)から、400百万円の収益(純額)となりました。受取利息から支払利息を差引いた純額は、前連結会計年度の14百万円の収益から減少し、1百万円の費用となりました。当連結会計年度は、前連結会計年度に比べて円が米ドルに対して安くなったことにより、米ドル建ての貸付金の換算差益が発生しました。また、前連結会計年度は、Tigerpoly Industria de Mexico S.A. de C.V.の開業費251百万円を計上しました。2015/06/24 9:01
⑥ 経常利益
経常利益は、前連結会計年度の1,483百万円から86.3%増加し、2,763百万円となりました。