- 4231
- 2026/09/10
- 時価
- 206億円
- PER 予
- 8.28倍
- 2010年以降
- 2.77-59.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.42倍
- 2010年以降
- 0.21-0.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.69%
- ROE 予
- 5.04%
- ROA 予
- 3.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/02/12 9:09
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2021/02/12 9:09
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2021/02/12 9:09
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ500百万円増加し、43,234百万円となりました。これは主として、現金及び預金が1,083百万円増加したこと、投資有価証券が619百万円増加したこと、有価証券が1,000百万円減少したこと、有形固定資産が275百万円減少したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ780百万円増加し、12,420百万円となりました。これは主として、短期及び長期の借入金が850百万円増加したこと、繰延税金負債が283百万円増加したこと、支払手形及び買掛金が205百万円減少したこと、賞与引当金が226百万円減少したことによるものであります。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/02/12 9:09
当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) 当社グループは、新型コロナウイルス感染症の影響は翌連結会計年度中まで残るとの仮定のもと固定資産の減損の兆候判定および繰延税金資産の回収可能性の判定を行うなど、会計上の見積りを会計処理に反映しております。なお、当第3四半期連結累計期間において、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した当該仮定に変更を行っておりますが、その影響は軽微です。