当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 36億700万
- 2014年3月31日 +13.42%
- 40億9100万
個別
- 2013年3月31日
- 31億2100万
- 2014年3月31日 +1.73%
- 31億7500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/25 9:20
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 89.89 51.39 58.95 △25.20 - #2 業績等の概要
- 当連結会計年度の連結売上高は、682億15百万円(前期比12.9%増)となり、4期連続で過去最高売上高を更新しました。国内での売上はコア・ブランド「ギャツビー」を中心として好調に推移し、海外での売上も総じて堅調に推移したことに加え、円安による円換算額の増加も相俟って増収となりました。2014/06/25 9:20
利益面におきましては、国内外においてマーケティング費用(販売促進費・広告宣伝費)の積極的な投下があったものの増収効果等により、営業利益は、68億53百万円(同15.2%増)となり、経常利益は、73億30百万円(同17.4%増)、当期純利益も、40億91百万円(同13.4%増)となり、過去最高利益を更新しました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。(売上高は外部顧客への売上高を記載しております。) - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/25 9:20
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、政府の経済・金融政策を背景に全体の景況感が改善し、緩やかな回復基調で推移いたしました。一方、当社海外グループの事業エリアであるアジア経済も、世界経済の緩やかな回復の影響もあり、持ち直しの動きが見られ、全般的に堅調に推移いたしました。2014/06/25 9:20
このような環境下において、当連結会計年度の連結売上高は、前期比12.9%増収の682億15百万円、当期純利益は、同13.4%増益の40億91百万円となりました。
② 売上高および売上原価 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/25 9:20
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 2,011円09銭 2,183円09銭 1株当たり当期純利益金額 154円29銭 175円02銭
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。