営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 70億2000万
- 2015年12月31日 -2.85%
- 68億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント売上高の調整額は、セグメント間取引消去であります。2016/02/09 9:12
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。2016/02/09 9:12
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、571億35百万円(前年同期比4.8%増)となりました。主として、インドネシア子会社での火災事故の影響による売上高の減少があったものの、国内外における女性分野の好調な推移や、円安による海外子会社売上高の円換算額の増加があったことによるものであります。2016/02/09 9:12
営業利益は、68億20百万円(同2.9%減)となりました。これは主として、インドネシア子会社における売上高の減少の影響や、海外におけるマーケティング費用(販売促進費・広告宣伝費)の積極的な投下があったことによるものであります。その結果、経常利益も75億90百万円(同0.8%増)にとどまりましたが、インドネシア子会社における固定資産売却益の計上があったことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は66億75百万円(同48.1%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。(売上高は外部顧客への売上高を記載しております。)