- 4917
- 2026/05/14
- 時価
- 1489億円
- PER 予
- 66.31倍
- 2010年以降
- 赤字-117.32倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.97倍
- 2010年以降
- 0.71-2.75倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.97%
- ROA 予
- 2.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 283億6400万
- 2017年3月31日 +4.72%
- 297億400万
個別
- 2016年3月31日
- 286億9500万
- 2017年3月31日 +2.93%
- 295億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2017/06/26 9:26
該当事項はありません。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2017/06/26 9:26
有形固定資産
主として、化粧品事業における営業車両(「機械装置及び運搬具」)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~50年
機械及び装置 8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/26 9:26 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2017/06/26 9:26前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 3 3 工具、器具及び備品 0 0 計 4 4 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2017/06/26 9:26前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物及び構築物 612百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 19 8 工具、器具及び備品 2 1 土地使用権 3,404 - 計 4,038 9 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2017/06/26 9:26前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物及び構築物 25百万円 15百万円 機械装置及び運搬具 19 11 工具、器具及び備品 13 3 ソフトウェア 2 0 計 61 30 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2017/06/26 9:26
(単位:百万円) - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/26 9:26
(単位:百万円) - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/26 9:26
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 返品調整引当金 90 87 固定資産未実現損益消去 34 34 その他 849 838
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 855百万円 835百万円 固定資産-繰延税金資産 262 267 流動負債-その他 - △5 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、顧客に対する債権額の回収不能および一部投資勘定に対する損失を見積り、貸倒引当金を計上しております。2017/06/26 9:26
③ 投資および固定資産の減損
当社グループは、長期的な取引関係維持等のために、特定の顧客および金融機関に対する少数持分等を所有しております。これらの投資に対しては、その時価または発行法人等の純資産額が取得原価に比べ50%以上下落した場合に、回復可能性等を考慮して必要と認められる額について減損処理を行っております。なお、当連結会計年度において減損は発生しておりません。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2017/06/26 9:26
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。