- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業外損益、特別損益、経常利益および税金等調整前当期純利益)
営業外損益においては、営業外収益が前期より増加した一方で、営業外費用が前期より減少したことにより、前期より219百万円増加しましたが、特別損益においては、特別損失が前期より増加したことにより、前期より158百万円減少しました。
これらの結果、経常利益は、8,161百万円(同11.9%減)、税金等調整前当期純利益は、7,958百万円(同13.7%減)となりました。
2019/06/24 9:05- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「解約違約金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた11百万円は、「解約違約金」0百万円、「その他」11百万円として組み替えております。
2019/06/24 9:05- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「解約違約金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた22百万円は、「解約違約金」0百万円、「その他」21百万円として組み替えております。
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