- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
(注1)・人的資本RoI=営業利益額÷人件費にて算出。
・人件費は、賃金に加えて福利厚生および教育・研修に関する費用も含む。
2024/06/24 9:02- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。
2024/06/24 9:02- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益であります。2024/06/24 9:02
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2024/06/24 9:02 - #5 役員報酬(連結)
単年度の業績に連動する内容については、当事業年度の業績・計画達成度に応じた業績反映報酬として年間支給額(社内取締役の個別の支給額については、個別の業績評価の結果に基づき決定)を設定しております。
評価指標は、連結売上高、連結営業利益率および配当金伸長率としており、評価の変動幅を標準の50%~150%としております。
当該指標を選択した理由は、毎期の持続的な業績改善を動機づけるためであります。
2024/06/24 9:02- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
・連結売上高 1,000億円
・連結営業利益率 9.0%以上
・ROIC 8.0%以上
2024/06/24 9:02- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、売上高は73,233百万円(前期比9.2%増)、営業利益は2,020百万円(同43.3%増)、経常利益は2,981百万円(同35.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,601百万円(同171.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績(売上高は外部顧客への売上高)は次のとおりであります。
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