旭化学工業(7928)の研究開発費の推移 - 全期間
連結
- 2013年8月31日
- 474万
- 2014年8月31日 -11.34%
- 420万
- 2015年8月31日 +5.77%
- 445万
- 2016年8月31日 +9.55%
- 487万
- 2017年8月31日 +2.01%
- 497万
- 2018年8月31日 +32.51%
- 659万
- 2019年8月31日 -17.89%
- 541万
- 2020年8月31日 -5.54%
- 511万
- 2021年8月31日 +3.19%
- 527万
- 2022年8月31日 -9.55%
- 477万
- 2023年8月31日 -22.03%
- 372万
- 2024年2月29日 +31.96%
- 490万
- 2024年8月31日 ±0%
- 490万
- 2025年2月28日 +999.99%
- 6421万
- 2025年8月31日 +2.59%
- 6587万
- 2026年2月28日 -94.54%
- 359万
個別
- 2024年8月31日
- 490万
- 2025年8月31日 +999.99%
- 6587万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※2 研究開発費の総額2025/11/26 11:21
前連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 当連結会計年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日) 一般管理費に含まれる研究開発費 4,909千円 65,877千円 当期製造費用に含まれる研究開発費 -千円 5,374千円 - #2 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/11/26 11:21
前事業年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 当事業年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日) 支払手数料 52,367 62,804 研究開発費 4,909 65,877 貸倒引当金繰入額 △540 - - #3 研究開発活動
- 当社グループは、自社製品であります建築用資材(樹脂製アンカープラグ)の当社グループ全体の販売比率を高めるために、市場調査や得意先からの情報をすばやく捉えて、新製品の開発や既存製品の改良に取り組んでおります。また、2024年10月に愛知県碧南市に研究開発施設(植物工場)を新設し研究開発を開始しました。2025/11/26 11:21
なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は71,251千円であり、研究開発活動は日本において行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ハ 販売費及び一般管理費2025/11/26 11:21
研究開発費及び減価償却費の増加により前連結会計年度比17.7%増の8億39百万円となりました。
ニ 営業利益 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 研究開発に関わる人件費について、従来は販売費及び一般管理費の「給与・賞与」に計上しておりました2025/11/26 11:21
が、実態をより適切に表示するため、当連結会計年度より販売費及び一般管理費の「研究開発費」に計上する方法へ変更しております。前連結会計年度については変更後の方法に基づいて表示しており、販売費及び一般管理費の「給与・賞与」が4,909千円減少し、「研究開発費」が4,909千円増加しております。