純資産
連結
- 2012年8月31日
- 46億5118万
- 2013年8月31日 +15.95%
- 53億9313万
- 2014年8月31日 -13.11%
- 46億8602万
個別
- 2012年8月31日
- 36億1985万
- 2013年8月31日 +6.08%
- 38億4006万
- 2014年8月31日 -23.51%
- 29億3721万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/11/28 9:10
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 繰延税金負債が1億27百万円及び役員退職慰労引当金が3百万円増加したことにより、前連結会計年度末比1億29百万円(172.8%)増加し、2億5百万円となりました。2014/11/28 9:10
⑤ 純資産
利益剰余金が7億65百万円減少しましたが為替換算調整勘定が57百万円増加したことにより、前連結会計年度末比7億7百万円(13.1%)減少し、46億86百万円となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/11/28 9:10
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外連結子会社の決算日及び仮決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/11/28 9:10 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/11/28 9:10
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/28 9:10
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年9月1日至 平成25年8月31日) 当連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 1株当たり純資産額 1,477円97銭 1,284円19銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 27円66銭 △202円76銭
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。