純資産
連結
- 2016年8月31日
- 40億1800万
- 2017年8月31日 +5.47%
- 42億3787万
- 2018年8月31日 +1.27%
- 42億9148万
個別
- 2016年8月31日
- 29億1572万
- 2017年8月31日 +0.52%
- 29億3088万
- 2018年8月31日 +9.83%
- 32億1906万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 純資産
利益剰余金が19百万円及び為替換算調整勘定が29百万円それぞれ増加したことにより、前連結会計年度末比53百万円(1.3%)増加し、42億91百万円となりました。
この結果、総資産残高は、前連結会計年度末比38百万円(0.7%)減少し、56億51百万円となりました。
(3)当連結会計年度の経営成績の分析
① 売上高
受注の増加及び為替の円安の影響により、前連結会計年度比11.2%増の78億41百万円となりました。
② 売上原価
労務費の増加及び為替の円安の影響により、売上原価は前連結会計年度比10.4%増の71億8百万円となりました。
③ 販売費及び一般管理費
荷造運搬費及び労務費の増加により、販売費及び一般管理費は前連結会計年度比18.9%増の6億37百万円となりました。
④ 営業利益
上記の結果、営業利益は前連結会計年度比32.7%増の95百万円となりました。2018/11/26 11:05 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/11/26 11:05
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外連結子会社の決算日及び仮決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2018/11/26 11:05 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/11/26 11:05
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/11/26 11:05
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 当連結会計年度(自 平成29年9月1日至 平成30年8月31日) 1株当たり純資産額 1,312円89銭 1,329円50銭 1株当たり当期純利益金額 18円25銭 13円05銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。