純資産
連結
- 2018年8月31日
- 42億9148万
- 2019年8月31日 -9.92%
- 38億6596万
- 2020年8月31日 -0.49%
- 38億4703万
個別
- 2018年8月31日
- 32億1906万
- 2019年8月31日 -13.53%
- 27億8354万
- 2020年8月31日 +1.6%
- 28億2809万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 繰延税金負債が14百万円増加したことにより、前連結会計年度末比14百万円(9.9%)増加し、1億64百万円となりました。2020/11/27 10:09
ホ 純資産
利益剰余金が18百万円及びその他有価証券評価差額金が20百万円それぞれ増加しましたが、為替換算調整勘定が58百万円減少したことにより、前連結会計年度末比18百万円(0.5%)減少し、38億47百万円となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/11/27 10:09
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外連結子会社の決算日及び仮決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/11/27 10:09 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/11/27 10:09
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外連結子会社の決算日及び仮決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/11/27 10:09
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/11/27 10:09
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であ前連結会計年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 当連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 1株当たり純資産額 1,197円67銭 1,191円81銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △84円73銭 14円80銭
り、また、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。