建物(純額)
個別
- 2021年8月31日
- 3億6633万
- 2022年8月31日 +8.25%
- 3億9656万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
当社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びに工具、器具及び備品のうち金型については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~38年
機械装置及び運搬具 4~10年
無形固定資産
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2022/11/25 11:29 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/11/25 11:29
前連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 当連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 建物及び構築物 0千円 -千円 機械装置及び運搬具 941 1,609 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.「建物」の「当期増加額」は、主に電気室改修工事によるものであります。2022/11/25 11:29
2.「機械及び装置」の「当期増加額」は、主に成形機及び付帯設備によるものであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。2022/11/25 11:29
ただし、当社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びに工具、器具及び備品のうち金型については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2022/11/25 11:29
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びに工具、器具及び備品のうち金型については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。