純資産
連結
- 2021年8月31日
- 46億2189万
- 2022年8月31日 +13.79%
- 52億5909万
- 2023年8月31日 -2.15%
- 51億4579万
個別
- 2021年8月31日
- 29億8615万
- 2022年8月31日 +8.65%
- 32億4437万
- 2023年8月31日 +6.17%
- 34億4440万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
棚卸資産
製品・仕掛品
成形・組付品~主として総平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
樹脂金型~個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
原材料及び貯蔵品
主として総平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2023/11/29 10:38 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 繰延税金負債が26百万円減少したことにより、前連結会計年度末比19百万円(8.5%)減少し、2億8百万円となりました。2023/11/29 10:38
ホ 純資産
利益剰余金が64百万円及び為替換算調整勘定が55百万円それぞれ減少したことにより、前連結会計年度末比1億13百万円(2.2%)減少し、51億45百万円となりました。この結果、総資産残高は、前連結会計年度末比4億9百万円(6.0%)減少し、64億37百万円となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/11/29 10:38
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外連結子会社の決算日及び仮決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/11/29 10:38
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/29 10:38
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 当連結会計年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 1株当たり純資産額 1,681円42銭 1,645円20銭 1株当たり当期純利益金額 121円24銭 7円35銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。