長谷川香料(4958)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年3月31日
- 206億4900万
- 2011年3月31日 +0.41%
- 207億3400万
- 2012年3月31日 +0.06%
- 207億4700万
- 2013年3月31日 +1.6%
- 210億7900万
- 2014年3月31日 +2.93%
- 216億9600万
- 2015年3月31日 +0.84%
- 218億7900万
- 2016年3月31日 +4.32%
- 228億2500万
- 2017年3月31日 +0.73%
- 229億9100万
- 2018年3月31日 +2.05%
- 234億6200万
- 2019年3月31日 +4.29%
- 244億6800万
- 2020年3月31日 -0.02%
- 244億6200万
- 2021年3月31日 +6.84%
- 261億3500万
- 2022年3月31日 +11.72%
- 291億9900万
- 2023年3月31日 +7.24%
- 313億1300万
- 2024年3月31日 +6.83%
- 334億5300万
- 2025年3月31日 +7.08%
- 358億2300万
個別
- 2014年3月31日
- 173億4300万
- 2015年3月31日 -3.57%
- 167億2400万
- 2016年3月31日 +3.77%
- 173億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2022年10月1日 至2023年3月31日)2024/05/14 9:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.香料事業はフレーバー、フレグランス等の製造・販売を主な事業内容としており、当該事業の売上高は主に一時点で顧客に移転される財から生じる収益で構成されております。2024/05/14 9:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中で、当社グループは製品の品質管理と安全性の確保を第一に、研究・技術開発力の一層の向上に努め、当社独自の高品質・高付加価値製品の開発に注力してまいりました。2024/05/14 9:30
当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は前年同期に比べ2,139百万円(6.8%)増加し、33,453百万円となりました。なお、当社単体の売上高は前年同期比3.0%の増収、主要な海外連結子会社の売上高は、米国子会社が前年同期比17.7%の増収(現地通貨ベースでは同8.8%の増収)、中国子会社が前年同期比7.4%の増収(現地通貨ベースでは同2.5%の増収)、マレーシア子会社が前年同期比17.9%の増収(現地通貨ベースでは同14.6%の増収)となりました。
部門別に見ますと、食品部門は、米国子会社、当社単体及び中国子会社の売上増加を主因に前年同期比8.8%増加し、29,526百万円となりました。