長谷川香料(4958)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年6月30日
- 329億3500万
- 2011年6月30日 +0.25%
- 330億1800万
- 2012年6月30日 -0.68%
- 327億9200万
- 2013年6月30日 +1.23%
- 331億9400万
- 2014年6月30日 +1.35%
- 336億4300万
- 2015年6月30日 +2.26%
- 344億200万
- 2016年6月30日 +3.15%
- 354億8600万
- 2017年6月30日 -0.31%
- 353億7600万
- 2018年6月30日 +4.2%
- 368億6200万
- 2019年6月30日 +2.32%
- 377億1800万
- 2020年6月30日 -0.19%
- 376億4800万
- 2021年6月30日 +9.23%
- 411億2300万
- 2022年6月30日 +11.35%
- 457億9000万
- 2023年6月30日 +5.19%
- 481億6500万
- 2024年6月30日 +9.43%
- 527億500万
- 2025年6月30日 +3.5%
- 545億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2021年10月1日 至2022年6月30日)2023/08/10 9:13
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.香料事業はフレーバー、フレグランス等の製造・販売を主な事業内容としており、当該事業の売上高は主に一時点で顧客に移転される財から生じる収益で構成されております。2023/08/10 9:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中で、当社グループは製品の品質管理と安全性の確保を第一に、研究・技術開発力の一層の向上に努め、当社独自の高品質・高付加価値製品の開発に注力してまいりました。2023/08/10 9:13
当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は前年同期に比べ2,375百万円(5.2%)増加し、48,165百万円となりました。なお、当社単体の売上高は前年同期比3.4%の増収、主要な海外連結子会社の売上高は、米国子会社が円安の影響により前年同期比4.9%の増収(現地通貨ベースでは同8.3%の減収)、中国子会社が前年同期比10.4%の増収(現地通貨ベースでは同4.6%の増収)、マレーシア子会社が前年同期比22.0%の増収(現地通貨ベースでは同12.9%の増収)となりました。
部門別に見ますと、食品部門は、当社単体、中国子会社、及び円安の影響による米国子会社の売上増加を主因に前年同期比5.6%増加し、42,117百万円となりました。