長谷川香料(4958)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 米国の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年3月31日
- 1億3100万
- 2018年3月31日 -75.57%
- 3200万
- 2019年3月31日
- -1800万
- 2020年3月31日
- 2億8300万
- 2021年3月31日 -25.8%
- 2億1000万
- 2022年3月31日 +30.48%
- 2億7400万
- 2023年3月31日
- -1億9600万
- 2024年3月31日
- 6900万
- 2025年3月31日
- -2億9300万
- 2026年3月31日
- -1億9900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中で、当社グループは製品の品質管理と安全性の確保を第一に、研究・技術開発力の一層の向上に努め、当社独自の高品質・高付加価値製品の開発に注力してまいりました。2024/05/14 9:30
当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は前年同期に比べ2,139百万円(6.8%)増加し、33,453百万円となりました。なお、当社単体の売上高は前年同期比3.0%の増収、主要な海外連結子会社の売上高は、米国子会社が前年同期比17.7%の増収(現地通貨ベースでは同8.8%の増収)、中国子会社が前年同期比7.4%の増収(現地通貨ベースでは同2.5%の増収)、マレーシア子会社が前年同期比17.9%の増収(現地通貨ベースでは同14.6%の増収)となりました。
部門別に見ますと、食品部門は、米国子会社、当社単体及び中国子会社の売上増加を主因に前年同期比8.8%増加し、29,526百万円となりました。